7組目の移住者は「ふるさとと友人が恋しくなりました。」

無題

元気な清橋さんとがっちり握手!

年明けの1/5に7組目の移住者となる清橋民昭さん(60歳)が転入のごあいさつに来てくださいました。清橋さんは西目地域のご出身。栃木市の会社を定年退職され移住(Uターン)されました。2~3年前から退職後は、兄弟や友人のいるふるさと由利本荘で過ごそうと決めていたそうです。年齢を重ねるにつれ、「ふるさとの雰囲気と昔の仲間が恋しくなった。」とのこと。清橋さんはとにかく朗らかで、元気な方、じっとしているのが苦手とのことで由利本荘に戻っても仕事を続けたいとのこと。現在も仕事づくり課がお手伝いしています。春になればやったことのない農業にも挑戦してみたいと前向きです。私たち職員がたじたじでした(汗)。